これはどちらもポンドドルの15分足チャートですが、
左はトレンドハックFXの複数時間軸の確認をした、精度の高いトレード。
右は1つの時間軸だけに固執した、精度の低いトレード。

これからお話するすべては、両者のトレードの違いに深く関わることです。
単なるセールスレターだと思わずに、1つ1つ読んでいってほしいと思います。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

よくある質問

FXは初めてですが大丈夫ですか。

FXに楽して儲かるような甘い幻想を抱いている方にはお勧めできませんが、初心者云々よりも「FXで稼ぎたい!」という強い気持ち、姿勢のほうがはるかに重要です。

初日からどうにかなる類のものではありませんが、基本に忠実で、本格的でありながら手法は非常に扱いやすく、万人におすすめできるものだと思っています。

業者に指定はありますか。

特に指定はありませんので、お好きな業者でトレードすることができます。

どこの業者もまだ開いていない方は、選ぶ目安としてスプレッドが安いことや約定率の高い業者がお勧めです。詳細はマニュアルでもご説明しています。

トレードの資金はいくらから始めることができますか。

業者にもよりますが、最小で5万円から始めることができます。

エントリーは成行ですか。

基本的には成行注文です。

トレンドハックFXのマルチタイムフレーム分析を修得することで、指値注文をし、同時に損切りと利益確定注文も出しておくIFD-OCO注文もできるようになります。

シグナルを取捨選択する必要はありますか。

サインが出たとしても、損切り幅が大きくなる場合やトレンドの流れに反している場合、エントリーしないことがあります。

サインを回避する場合はどういう時かも明確なルールがあるので、大きな裁量判断は必要としません。

チャート上に矢印などの売買シグナルは表示されますか。

複数足を使って相場の方向性を確認する際に、インジケーターの矢印によって余計な判断が加わると、売買する方向に迷いが生じることがあるので、矢印などの売買シグナルは表示させていません。

エントリーポイントは容易に判断できます。

経済指標が発表されるときはトレードしますか?

基本的に重要な指標時には、突拍子もない動きに加え、スプレッドが広がる傾向があるのでトレードしません。

重要な指標とそうでない指標の違いは、マニュアルで区別しています。

1日のトレード回数やポジション保有時間、また損益比率はどのくらいですか?

相場の状況にもよりますが、1日1つの通貨ペアに対して、トレード回数は

  • スキャルピングの場合、約10回
  • デイトレードの場合、3~5回
  • スイングトレードの場合は2日に1回

ポジション保有時間は

  • スキャルピングの場合、1~15分程度
  • デイトレードの場合、1~2時間
  • スイングトレードの場合、1日~1週間

が目安となります。

1回あたりの獲得pipsは通貨ペアにもよりますが、私の場合スキャルピング~デイトレードで10~50pipsを狙うスタイルです。

損益比率は、損切り1に対して、利幅は1.5~2以上。
トレンドの基本に則り、「何pipsで損切り」というやり方はお勧めしません。

マニュアルでは、小資金でも始められる方の安全面を考慮して、スキャルピングやデイトレードを推奨しています。

手法は順張りですか、逆張りですか?

長期的なトレンドは順張りに徹した上で、短期的な売買ポイントには、逆張りに近い形でエントリーします。

ただし、反転を「期待」した逆張りではなく、「確認」してエントリーするので、高確率でエントリーした方向にレートが動きます。

トレンドを捉えるための環境認識から、トレンドが反転し出す売買ポイントまで、効果的にワークしたルールでトレードに専念できます。

専業主婦で昼間しかチャートを見ることができませんが、実践できますか?

12時以降は15時過ぎまで値動きに乏しい傾向があるので、
午前中の9:00~12:00頃までの値動きが活発になる時間帯がお勧めです。

サラリーマンなのですが夜の2~3時間だけでも実践できますか?

FXの特性上、夜は最もレートが動きやすくトレードに適した時間ですので実践できます。

ただその場合デイトレードのチャンスは、1通貨ペアにつき1回ほどになるため、その点はご留意ください。

チャンスを増やすためには、複数の通貨を見て回ります。私の場合は、ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、ユーロドル、ポンドドル、豪ドル米ドルなど7通貨ペア、基本的にトレンドの出ている通貨はどれもトレード対象としてみています。

通貨ペアの切り替えは1クリックでできるように、チャートの組表示、テンプレート化しています。

スマホやタブレット端末(iPadなど)でもトレードできますか?

スマートフォンなどからも発注可能な業者でしたら、PCを使わなくてもトレードすることができます。

スマートフォンやタブレット端末からチャートをチェックするには「Trade Interceptor Forex & Stocks(トレードインターセプターFXモバイル)」がお勧めです。

結局今までの教材と何が違うんですか?

大多数のトレンド方向を確認する環境認識に3つの時間軸を使うため、トレンドをより明確につかみやすいこと。その分、単一時間軸を使ったシグナルトレードに振り回されることはなくなります。

そしてその複数時間軸の見方まで、ルール・パターンが設定されていること。

さらに環境認識に沿ってトレンドを捉えたあと、売買ポイントまで一貫したルールでトレードできるということ。

またエントリーの際には、インジケーターの勢い、角度、傾きの裁量判断は不要である。ということが最大の特徴です。

Q&Aに疑問を解決する項目がなかった場合は、お気軽に お問い合わせ 下さい。

    <!--▼フッター▼--> <div id="footer"> <div id="footer_content"> <!-- ここから削除・改変不可 --> <span id="ad1"><script type="text/javascript">var j = '42';</script><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="https://admin.blog.fc2.com/i/image/janre.js"></script></span><noscript><p>FC2Ad</p></noscript><!-- spotad:0 --><!-- genre:42 --><!-- sp_banner:1 --><!-- passive:1 --><!-- lang:ja --><!-- HeadBar:0 --><!-- VT:blog --><!-- nad:0 --> <!--/ ここまで削除・改変不可 --> Copyright &copy; <a href="http://trendhackfx.blog.fc2.com/">トレンドハックFX トレンドと反転の真実</a> All Rights Reserved. </div> </div> <!--▲フッター▲--> </div> <!--△ガラス部分大枠△--> <!--▽下部背景▽--> <div id="b_background"></div> <!--△下部背景△--> <script type="text/javascript" charset="utf-8" src="//static.fc2.com/comment.js" defer></script> <script type="text/javascript" src="//static.fc2.com/js/blog/blog_res.js" defer></script> <div id="fc2_bottom_bnr" style="position:fixed;z-index:10000;left:0;bottom:0;width:100%;display:block;filter: progid:DXImageTransform.Microsoft.Gradient(GradientType=0,StartColorStr=#70000000,EndColorStr=#70000000);background:rgba(0,0,0,0.7);"> <div id="fc2_bottom_bnr_img" style="display:block;width:728px;height:94px;margin:0px auto;padding:10px 0px 14px;"> <iframe src='//assys01.fc2.com/1346' style='width:728px;height:90px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1505" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --> <div style="color:#C0C0C0;text-align:center;font-size:9px;margin:0px;padding:2px 0px 0px;">上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。</div> </div> <span id="fc2_bottom_bnr_close" style="cursor:pointer;display:block;position:absolute;padding:5px;top:0;right:0;width:20px;height:20px;opacity:0.8;max-width:100%;max-height:100%;"> <img src="//blog-imgs-61.fc2.com/t/e/s/test0006/fc2_bottom_bnr_close.png" width="20" height="20" style="border:none;width:20px;height:20px;max-width: 100%;" /> </span> </div> <script type="text/javascript"> (function(w, d) { var area = d.getElementById('fc2_bottom_bnr'),areaStyle = area.style; var getScrollMax = function() { return d.documentElement.getBoundingClientRect().height - w.innerHeight; }; var getScrollCurrent = function() { return d.documentElement.scrollTop || d.body.scrollTop; }; var overlayPosition = function() { if (getScrollMax() > getScrollCurrent()) { areaStyle.bottom = 0; areaStyle.top = 'auto'; } else { areaStyle.bottom = 'auto'; areaStyle.top = 0; } }; var closeBtn = d.getElementById('fc2_bottom_bnr_close'),close = function() { area.style.display = 'none'; }; if (w.addEventListener) { w.addEventListener('resize', overlayPosition, false); w.addEventListener('scroll', overlayPosition, false); closeBtn.addEventListener('click', close, false); } else { w.attachEvent('onresize', overlayPosition); w.attachEvent('onscroll', overlayPosition); closeBtn.attachEvent('onclick', close); } })(window, document); </script> </body> </html>